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サニブラウンの父親の職業と母親は創価学会は関係ある?フロリダ大学進学し記録は伸びる? [スポーツ]

世界陸上2017が始まりました。
目玉となる競技は男子100M!
日本人選手のサニブラウン・アブデル・ハキーム登場して注目されています。

父親はガーナ、母親は日本人のハーフでフロリダ大学に進学するようです。

早速、サニブラウン選手のすごさを見ていきましょう。

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サニブラウンの経歴と高校・大学


世界陸上2017年では、今回の大会が最後の走りになるウサイン・ボルト選手に注目が集まっていますが、同じ100Mで日本人のサニブラウン選手も海外から経歴を教えてくれと日本のメディアに取材が来ているようです。

そんなサニブラウン選手ですが、父親はガーナ、母親は日本人のハーフです。

生年月日:1999年3月6日
出身地:福岡県(国籍日本)
身長:188cm
体重:79キロ

弟が一人います。

父親はサッカー選手、母親も陸上選手でハードルの種目で全国高等学校総合体育大会陸上競技大会に出場した経験があり、幼少期はサッカーをやっていました。
小学3年生から陸上を始め、中学校、高校は城西大学附属城西中学校・高等学校で高校一年のときに、10秒45で優勝しています。

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サニブラウンの父親の職業


サニブラウ選手の父親サニグリーンさんはガーナ人です。

サッカー選手の経験があるおで、東京都内でスポーツバーを経営しています。


サニブラウンの母親は創価学会


サニブラウン選手の母親は、サニブラウン明子さんです。

母親の明子さんの勧めで、陸上に進んだサニブラウン選手。

小学3年生だったサニブラウン選手を東京お台場の公園に連れていき、母明子さんと旧知の中である元シドニーオリンピックの森長正樹さんと知り合いました。

「一緒に走ろう」と声をかけ、砂で山を作ったりそれを飛び越えたりして、走る、跳ぶことを楽しませてもらったようです。

それがきっかけで、サッカーと両立しながら、1992年バルセロナオリンピック、1996年アトランタ五輪男子1600メートルリレー代表の大森盛一さん(45)が監督を務めていたアスリートフォレストTCに入部しました。

陸上に興味は持ち始めたものの、やはりサッカーも忘れていませんでした。

子供のころは、疲れたら練習を辞めるときも会ったり、パンを食べながら練習したこともありました。

走ることが嫌いではありませんでしたが、「自分がやりたくないとやらない」という性格のため、自ら進んでやるようでした。

どこできっかけがあるかわかりませんね。

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